■ストーリー■
知っている人は知っている、覚えている人は覚えているゴールデン君。

ゴールデン君は、ゴールデン家に代々伝わる伝説のゴールデンハンマーの現在の持ち主。
いつもは頭の上にハンマーをのせています。
ゴールデン君のもっているゴールデンハンマーでたたかれたものは、どんなものでも金になってしまいます。
正確には、たたいたものを金でコーティングされるだけなので、中身まで金になるわけではありません。
今年は、どこなんだ共和国に観光にやってきたそうです。
ですがあたりを見回しても人の気配がなく、楽しみにしていたショッピングもできず、遊園地も全部閉まっています。
一緒にいるテルテルも残念そう。

テルテルは、ゴールデン君の発明品で、水にぬれると爆発する爆弾です。大きさは自由自在で、大きくも小さくもなれます。
普段は、モモリンと同じ大きさで二匹ならんで仲良くしています。
ゴールデン家の工場で日々一定の量が生産されています。
頭脳チップは全て同じなので、行動はワンパターン。
ゴールデン君に投げ飛ばされて爆発することもあるそうです。

モモリンは、ゴールデン君が誰かからかもらった不思議な種から生まれた桃の一種。
自分で跳ねて移動することもできるし、二枚の葉をプロペラのようにまわし飛ぶこともできます。
ゴールデン家の庭にモモリンの木がいっぱい生えていて、たくさんのモモリン達が育てられています。
食べるととても美味しいので、ゴールデン家のデザートによく使われます。
テルテルととても仲良しで、二人でいつも一緒にいます。
ゴールデン君は、ゴールデンハンマーをかかげて、叫びました。
「この土地は猛烈に寂れている!!!仕方が無いから、これを置いていく!」

どこなんだ共和国の、とある場所にゴールデン君は、とあるものを大量に撒き散らして行進を始めました。
おなかもグーグーならしながら。
ゴールデン君は残された飛馬の卵をお土産に買う予定だったそうです。
代わりにプレゼントしてあげると喜ぶかも?
■イベント内容■
・限定アイテムの出現
・限定リサボ式の利用
■限定リサボ式(〜2008年5月7日くらいまで)■
・ファイトチケット=モモリンの種
・残された飛馬の卵=???
■限定クエスト(2008年5月7日くらいまで)■
▽モモリンの木を育てよう▽
※モモリンの木は、イベント終了後も枯れるまでは実を収穫できます。
モモリンの種を見つけて、モモリンを育ててみよう!
モモリンは、ミルクで育ちます。
種にミルクを与えて、大きくなるまで育ててみましょう。
※リサイクルボックスを使ってミルクを与えます。
・モモリンの種+ミルク=???
・モモリンの芽+ミルク=???
・モモリンの花+ミルク=???
・モモリンの木+ミルク3本セット=???
※モモリンの実のなった木ができあがったら、実を収穫できます。
・モモリンの実のなった木=モモリン(数は1〜10でランダム)
※実を収穫すると、モモリンの木もしくは枯れたモモリンの木が一緒に出てきます。モモリンの木はもう一度ミルクを与えて実をつける事ができますが、枯れたモモリンの木は、もう実はなりません。
★ポイント★
ミルクを与えても種のままだったり育たなくても、諦めずにミルクをあたえ続けましょう!
■アフターページ■
※モモリンの実のなった木から実を収穫する際に、モモリンが言った言葉を半角英数字で以下に記入してみよう!
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