ロックファン日記
大門:作

■ 4

叔母のパンツのお尻の部分にシミが出来、叔母はキッチンから崩れて、床に膝を突いた。
ちょうど俺の股間の辺りに叔母の頭が来たから、「叔母さん舐めて」と少し甘え口調で言うと、叔母は口に入れてくれた。
昨夜、あんなに暴れた俺のチ○コだったが、また叔母の口の中で大きくなってしまった。
それでも口に含んでいる叔母に「ベッド行こう」と言って、立たせた。
この日はベッドの横で叔母は自分で脱いだ。
叔母のパンツには大きなシミが沢山出来ていた。
俺はベッドに全裸になって横になっていると、叔母はまるで娼婦のように、俺の体を嘗め回し始めた。
今、思えばほんとにプロだったのではないかと思えるくらいだった。

叔母の体全体が俺の体に吸い付くような感覚に陥った。
体勢が入れ替わり、叔母の口から「やって」と言われて、俺も叔母の真似をして同じようなことをしてみると、叔母の反応は良かった。
たまに「若いのに上手ね」とか余裕ぶられると少し頭に来たが、その時は叔母の股間を吸い尽くし、叔母の股間は愛液が溢れていた。
また体勢が入れ替わって、叔母が上になって、行為に及んだ。
叔母は自分で激しく腰を振り、それが俺には激しすぎて、気持ちいいと言うよりも痛かった。
そこで下からたまに突き上げると、叔母の動きは一瞬止まったから、また叔母の尻を叩いて腰を動かさせていた。
前夜のことがあったので、異様に長い時間の行為だった。
叔母はたまに一人でいっていた。
疲れ気味の叔母を駅弁スタイルで持って、寝室から出た。
窓にはまだカーテンは閉めておらず、叔母との行為は外から丸見えだった。
そこで、俺は窓に近づき、「カーテン閉めてよ」と叔母を担ぎながら言った。
叔母はカーテンの方に手を伸ばすが、ぎりぎりで届かず叔母の体は外に晒されたままだった。
やっとの思いでカーテンを一枚閉めた叔母は俺に抱き付いてきた。
出窓のほうに移動して、カーテンを閉めさせた後に出窓の上にカーテン越しに叔母を乗せて、そこで俺もフィニッシュした。
出した後に叔母は出窓の上でぐったりと横たわっていたが、出し終わった俺のチ○コに手を伸ばしてきてくれて、口に含んだ。
一通り綺麗にしてくれた後の言葉は「激しいね。叔母ちゃん壊れちゃうよ」と言われた。
「叔母さんをこれから壊したいもん」と笑いながら言うと、叔母は「やだーっ」と笑顔で返答してきた。
それから叔母を出窓からおろして、一緒にシャワーを浴びた。
そこで俺はまた良からぬ事を思いついて、手ぬぐいに手に取った。
そして、叔母の両手を上に上げて片手でいっぺんに掴んで、縛った。
「叔母さんの体を綺麗にしてあげるよ」と言って、嘗め回したり、局部にシャワーを当てたりしていた。
叔母も結構楽しんでいた。
最後に中も洗ってあげると言う事で、叔母の中に入った。
風呂場と言うことで叔母は声を上げることが出来ずに、両手を縛っている手ぬぐいを噛んでいた。
眉間にしわを寄せて、声を殺している叔母の姿もまた良かった。
なんか無理やり放出した感のある風呂場での行為で初めて俺は女性の中に自分の精液をぶちまけた。
叔母はシャワーでそれを洗いながら、「もうこういうことしちゃだめよ」と笑みを浮かべて、注意した。
「は〜い」と少し甘え口調で返事をすると、叔母は抱きしめてくれた。
その日はそれで帰った。

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